江北町立江北小学校

DSC04816_convert_20080929121243.jpg 2学期になって、「土地のつくりと変化」(理科)という単元がはじまりました。

 近くにあった、地層を観察することができる場所に、マイクロバスで見学にいきました。

 スケッチをして、実際に見て・さわって、体験することができました。子どもの中には、化石を発見した児童もいました。
2008.09.29 12:19 | 管理者日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 江北小学校のいいところは、あいさつです。
 江北小学校は、大きい声であいさつをすることです。
 あいさつは、人の目を見てあいさつをする。
 帰る時も私達のために安全に事故にあわないようにしてくれてます。

 (あき,みずき)

2008.09.25 15:57 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 ぼくはサクラ山について紹介します。
 江北のサクラ山は、しんしゅくのやまにあります.
 春になると、みちにさいているサクラがまんかいになり、サクラのみちになってきれいになります。
 ちょうじょうにつくと、こうほくまちがみわたせてきれいです。

 夜7時ごろになると、ビッキーライトがひかりだしてきれいです。
 みなさんもきてくださいね。

(みは&ひで)
2008.09.25 15:36 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
スリッハ゜そろえ
 江北小のいいところはいっぱいありますが,ぼくは,スリッパそろえがいいとおもいます.

 とくにいちばんよくそろっているところは6ねんせいと4ねんせいです.

 これからもスリッパそろえをがんばりたいです.

(かずき・だいご)
2008.09.25 15:28 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
江北小学校の良い所は、挨拶運動だと思います。

 それは、六年生が、挨拶運動したり。校長先生が、挨拶運動したり。
 江北町は、挨拶日本一を目指しています。

 相手よりも先に、挨拶が出来るか大きな声でているかで、挨拶をしています。

 ぜひしてみてください。
(白濱)

2008.09.25 15:25 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
IMGP4671.jpg 着衣水泳の授業を行いました。
 服を着たまま泳いだり,浮かんだりする体験をしました。

 「水着だけと違って,重くなってとてもしにくかったです。」と子どもたちが言っていました。

IMGP4673.jpg ペットボトルを使って,浮く体験をしました。
 たった一つだけでも,浮くことができることがわかりました。

2008.09.12 19:05 | 5年生の部屋 | トラックバック(-) | コメント(-) |
小学校の良いところ

委員会活動では,小学校をきれいにしたりする委員会もあります。例えば美化活動です,なぜかと言えば草むしりや溝掃除を頑張っているからです。
(吉丸 しょうた)
2008.09.11 16:08 | 管理者日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
挨拶日本一を目指す学校
 江北小学校のみんなは、挨拶日本一を目指しています。

 6年生が校門の前に立っていたり校長先生や生活指導の先生が立っていたりいろんな先生が立っています。みんな頑張っています。
(きくたけ みき)
2008.09.11 16:05 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 江北小学校のクラブ活動には、室内スポーツというのがあります。

 室内スポーツで、バドミントンやバスケットボールや、縄跳びがあります。室内スポーツに入った人は、女子が、多かったです。

 他にも、手作りがあります。手作りでは、色々な小物や、お菓子などを作ります。これも、女子に、人気がありました。

 次は、アウトドアもあります。アウトドアでは、そとで、サッカーをしたり、プールをしたりします。

 ほかに、文通交流では、他の県の学校と手紙を書いて、やりとりしたりします。

DSCF0666.jpg これは,読書イラストクラブです。

(森みきこ 山口ちひろ)
2008.09.11 16:01 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 江北小学校のいいところはいっぱいありますが,ぼくはあいさつ日本―をめざしている江北小学校を紹介します。

 あいさつがすきな江北小学校はいろんな人に大きい声であいさつをしています。ぼくたちは今あいさつうんどうをしています。

 学年ごとに校門に立って.学校にとうこうしてくる人に、あいさつするかつどうをしていますあさからいいきもちになりますよ.
(西 虎之介)
2008.09.11 15:58 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 江北町には、カンカン石という石があります。石でたたくと、カーンカーンという音がなります。なぜカーンカーンと音がなるのかには、こんな伝説があります。

 どうくつの中に一人の、女を石の裏にかくしました。男は、いくさで亡くなってしまいました。ある日のこと、赤ちゃんの泣き声がして近くにいた人が、泣き声のするほうに、むかっていくとどうくつがありました。石をどかしてみると女も亡くなっていました。赤ちゃんは、元気に泣いていました。 

 その赤ちゃんは、ひろった人が大事に育てました。石のほうは、女の霊がとりついてカーンカーン鳴るように、鳴ったと伝えられています。

 江北の人は、カーンカーンと鳴るからカンカン石と名づけ大切にしました。

 何年かたったある日の事遠い国の、お殿様がそのカンカン石を、ほしがりました。江北の人は、しかたなくわたすことに、しました。何日も舟を、こいでそのお殿様の国にようやくたどりつきました。さっそく城へもって行きお殿様とても、喜びました。

 ですが城では、音はなりませんでした。お殿様は、カンカン石を捨ててしまいました。江北の人は、がんばってカンカン石を探しました。ようやく見つけて元に戻しました。すると元のように美しい音が出ました。

 江北の人は、今でもカンカン石を大切にしています。
(星樹 隆一郎)
2008.09.11 15:51 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 江北町には、カンカン石という石があります。
 カンカン石を、たたくとカーンカーンという音がします。
 カンカン石がカーンカーンという理由についての昔話があります。

 昔、江北町で戦があっていた頃、一人の男の人が嫁の人を戦から守るために、洞窟の中に
 嫁をかくして洞窟がみつからないように岩で入り口をふさぎました。
 男の人は、必ず帰ってくると約束をしていきました。
 嫁の人は、約束を信じて洞窟の中に隠れていました。
 ですが、男の人は亡くなってしまい、嫁の人を洞窟の中からださないままになってしまいました。
 嫁の人は、赤ちゃんを洞窟の中で産んでから亡くなってしまいました。
 そして、戦も終わりその洞窟の近くを歩いていた人が、赤ちゃんの鳴き声に聞こえたので、
 泣き声がする所にいってみると、大きな岩がありました。
 歩いていた人は、不思議に思い大きな岩をどかしてみました。
 すると、赤ちゃんを抱いた女の人が亡くなっていました。
 歩いていた人が、赤ちゃんを連れて帰り育ててくださいました。
 そして、カーンカーンと音がすることで有名になりました。
 それから年がたち遠い国のお殿様からカーンカーンと音のする大きな岩を城にもってこいといわれました。
 お殿様のいうとうりに、おしろにもっていきました。ですが不思議なことにカーンカーンと音が鳴りませんでした。
 お殿様は怒ってしまい近くの川にすててしまいました。そのことを聞いた江北町の人々は捨てられたカンカン石を探し出し、大きな岩をもとどうりの場所にもどしました。
 そして、その大きな岩をたたくとカーンカーンというようになりました。叩くとカーンカーンという音がすることから大きな岩は「カンカン石」という名前になりました。

 江戸時代以前から親しまれてきた鳥屋のカンカン石。
 鳴石の由来は、子を守る母の魂がこの石に宿っていて、叩くとカーン、カーンとよい音がするからだと言われています。
 佐賀県の民話集にも載っている有名な石です。
(藤瀬 悠)
2008.09.11 15:46 | クラブ・委員会活動 | トラックバック(-) | コメント(-) |